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当たり前の毎日に、小さな幸せを見つける。
あなたのココロに寄り添う、3行の練習帖。
書けない日があってもいい。
3行が1行になってもいい。
ただ、時々開いて、そこにある言葉と余白に触れてみてください。
「感謝は、いつも言葉になるとは限りません。
胸がじんとする。涙が出そうになる。うまく言えないけれど、
何か大切なものを受け取った気がする。
この手帖は、うまく書けなくてもいいんです。
線を一本引くだけでも。
言葉にならないものを、なんとか形にしようとすること自体が、
あなた自身の誠実さだから」
情報やタスクに追われ、自分の感情を見失いそうな現代において、
1日の終わりに「最後の一口を味わうように」今日を丁寧に振り返るためのノートです。
宛先は人だけでなく、今日のお天気、温かいごはん、あるいは「今日も動いてくれた自分の右手」でもかまいません。
たっぷりの余白とともに、あなただけの静かな内省の時間をお届けします(ペーパーバック版)。
【手帖の使いかた・コンテンツ】
・今の気持ちをチェックする、小さな表情の記録
・今日をそっと振り返る、3行のありがとう
・自由に描いたり、空白のまま残したりできる、たっぷりの余白
・宛先に迷った日のための「宛先アイデアリスト」
こんな人に:
── 毎日が同じことの繰り返しに感じる
── 幸せを「大きなこと」に求めてしまう
── 感謝したいのに、言葉が出てこない
── 日記を続けたいけれど続かない
── 自分のための時間を作りたい
ココロのおかたづけシリーズの世界観を、13週間の日記形式で。
書くたびに、あなたの「当たり前」が少しずつ変わっていきます。
右と左の矢印を使ってスライドショーをナビゲートするか、モバイルデバイスを使用している場合は左右にスワイプします




